【腰部脊柱管狭窄症(80代・男性) vol.130】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【腰部脊柱管狭窄症(80代・男性) vol.130】

2015.8.4

【与五沢 輝雄さん(80代・男性)の声】-vol.130-
来院時の主な症状:腰部脊柱管狭窄症
施術コース:松プラン
担当施術者:副院長

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「2013/2 左腹壁瘢痕ヘルニア手術 2週間入院
2013/12 脊柱管狭窄症MR検査で発見

歩行すると、右背、右側が痛み、
右傾歩行する。又、歩く歩幅が短くなる。」

≪②症状の変化・感想≫
→「治療重ねる毎に、痛さ和らぎ
歩幅が少しずつ大きくなり、
姿勢も良くなってきた。

然し意識して正常になる様に努力
している面もあり、長く歩くと
大変くたびれる。」

[担当の副院長から、与五沢さんへのメッセージ]
→「今年の1月末に来院されて、
2ヶ月過ぎようとしております。

始めは歩幅が狭く、姿勢もかなり右側全体が
傾いていて、筋肉もとにかく硬かったです。

治療のたびに少しずつ、筋、筋膜も緩み
はじめ、歩幅も大きくなり、動作も早くなり、
姿勢も少しずつ改善しております。

原遺障害もいくつかあるので、その治療も
取り入れながら、ますますレベルUPして
若さを少しでも取り戻していただけるような
治療をさせていただきたいと思っております。」