【顎関節症、頭痛(40代・女性) vol.73】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【顎関節症、頭痛(40代・女性) vol.73】

2014.10.29

【藤田 佳子さん(40代・女性)の声】
来院時の主な症状:『顎関節症、頭痛』

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「顎関節症で、口の開閉がスムーズにいきませんでした。また、ガラスの壁面に激突して、まぶたを切るケガをしてから、頭がぼーっとして重苦しいのが続いています。」

 

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「自分自身が『元』の状態からほど遠く、大切にしていなかったです。日常生活が送れているので、やり過ごしてしまっていることを、立ち止りながら元に戻していくことが大切だと思っています。」

 

≪③症状の変化・感想≫
→「頭をぶつけたケガで、しばらく不調が続き、病院に行ってMRIの検査をしても『異常なし』と言われました。ですが、ずっと不調は続き、院長先生に診ていただきました。頭の状態を理解し、適切な施術をしていただけていることをありがたく思っています。」

 

[担当の院長から、藤田さんへのメッセージ]
→「症状は続くけど、「病院では原因がわからない」「治療法がわからない」というケースが、現代でも多くあります。藤田さんは、以前からお通いいただいていますが、昨年の3月にケガをされ一時治療をしていたのですが、その後症状が出て、現在に至っています。脳の検査で何も異常がないにもかかわらず、めまいや頭のひきつれ、ぼーっとするなどの症状が出ています。このまま放置すれば、将来色々な原遺障害になります。今しばらく完治までかかると思いますが、このようなケガが元で後々、色々な症状が出てくる方が大勢います。決して他人事ではないのが原遺障害です。」