【恥骨痛(30代・女性) vol.106】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【恥骨痛(30代・女性) vol.106】

2015.3.11

【そらさん(30代・女性)のお声】

来院時の主な症状:『恥骨痛』

 

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「産後に抱えた恥骨痛改善の為」

 

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「痛みを抱えてから自然療法などで体をケアし、

日常的に感じる痛みは軽減されていると感じていましたが、

手技道のおかげで、まだまだ改善するのびしろがあるのだと希望を持つことが出来ました。

何年も痛みに悩まされた為、時には痛みで頭がいっぱいになる事もあり、

痛みへの嫌悪感がかなりありましたが、痛みの必要性を教えていただき、

以前より気にならなくなりました。」

 

≪③症状の変化・感想≫
→「初めての施術であまりの痛さに驚きましたが、

施術の回数を重ねていくうちに患部の痛みが緩和されていきました。

対処療法ではなく、根本的に体が改善されている実感があります。

手技道に出会えた事に本当に感謝しております。」

 

[担当の院長から、そらさんへのメッセージ]
→「世間には、そらさんのように恥骨、尾骨の打撲、骨折等で苦しんでいる方々がたくさんいます。

この部分のケガや損傷は、頭痛、肩こり等だけでなく、女性の場合には、流産、早産、分娩異常など

様々など婦人科系疾患の原因になったり、妊娠、出産のトラブルも少なくありません。

また、精神的障害や消火器、呼吸器にも影響します。

そらさんは次のお子様を授かりたいということで、1年間ほど治療したあと無事出産し、

その後の痛みも軽度でした。ただ胎盤の異常で出血等あり、予後不安定でしたが、

これも打撲が原遺障害となってのものです。

多くの方々が、本当の病気の原因を知り、原遺障害を早くつきとめ

健康な体に戻れることを切に望んでいます。

手技道が、多くの人々に伝わり、原遺障害というものが何であるか、

また、そこからどんな病気が派生してくるか、皆さまへの教育が必要だと常日頃思っています。」