【肩の脱臼癖、背中の硬さなど(60代・男性) vol.101】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【肩の脱臼癖、背中の硬さなど(60代・男性) vol.101】

2015.2.9

【シェーンさん(60代・男性)のお声】

来院時の主な症状:『肩の脱臼癖、背中の硬さなど』

安本さん

 

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「20才の頃に、右肩脱臼して以来、何をしても脱臼するという脱臼癖がついてしまいました。

最悪の場合は、寝返りを打っても脱臼するようになったので、

脱臼しないように肩の動きを制限したところ、

40年間の間に、肩のみならず、背中全体がバリバリに固まってしまいました。

エゴスキューでかなりのところまで可動域が回復しましたが、

その回復スピードを更に加速したく、手技道にお世話になりました。」

 

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「ここまで筋肉の奥深く、広範囲に固まっていたのかと改めて感じることが出来ました。

3週間に1回の手技道の施術と、毎日のエゴスキューのエクササイズの相乗効果で、

肩の可動域が広くなってきているのが感じられます。」

 

≪③症状の変化・感想≫
→「1つのメソッドに固執するのではなく、良いものはどんどん取り入れて、

相乗効果を上げて、出来るだけ早く今の問題から解放されるのが良いと考えています。

筋膜に働きかける手技道の施術は、私の関節の問題である筋膜癒着には、

きわめて効果が期待できると考えています。」

 

[担当の多治見から、シェーンさんへのメッセージ]
→「シェーンさんは、とてもエネルギッシュな方で、

エゴスキューのトレーナーもされています。
流石、エゴスキューを行い、意欲的な分、一段と早い回復力を持ってらっしゃいます。

シェーンさんのおっしゃるように、「1つのメソッドに固執するのではなく、

良いものはどんどん取り入れる」という考えは、手技道でも大切にしています。

元々の肩の硬さは、常人以上なので、一つ一つ回復させていきたいと思っております。

エゴスキューと手技道の相乗効果で、より早い回復を目指しましょう!」