【足の痛み、膝の変形(女性) vol.100】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【足の痛み、膝の変形(女性) vol.100】

2015.1.15

【越山 雅代さん(女性)のお声】
来院時の主な症状:『本文参照』

越山雅代さん

≪私たちは世界一の施術家に出会えてホント幸せ!≫

 

「私は小さい時から体が弱く色々な健康問題で悩んでいたのに加え、35年前に靭帯を損傷、半月板も失い、それが原因で体は益々歪み、偏頭痛、肩凝り、腰痛、椎間板ヘルニア、座骨神経痛、腕のしびれなどでずっと苦しんでいました。

ところが私は、簡単に諦めない人間で、とにかく、世界中の良いと言われることを凄い行動力でどんどん試して行きました。

その結果、栄養、解毒、運動療法などの画期的な方法を見つけ、それらで相当改善できました。しかし、3-4年前から、足が痛くなり、右ひざがドンドン左側と前の方に曲がってしまい、ありとあらゆる事をしても全く改善せず、困り果てていました。

そんな時、有名な女優さんが手技道を勧めてくれ、2年半前に初めて手技道に出会えたのです!そして、そこでとうとう、手技道で言う「原遺障害」:私の本当の原因の原因が分かったのです。それは、私が生まれた時に24時間もかかり、その時、右頸椎を損傷し、脳神経が20%ぐらいしか機能してないという、目からウロコの根本原因でした。

それで、どうして私は小さい頃から体が弱く、右側にいつも問題が起き、様々な事をやっても完全によくならない、そして神経が麻痺しているから、ずっと無理をし続ける事ができていたという事が分かり、超納得でした。

私はアメリカに住んでいるので、日本に来る度に一度に平均6時間の施術を受け、すでに何百時間という施術を受け、相当体が変わってきました。勿論足の痛みは消え、曲がっていた足もかなり元に戻ってきました。

そして、いつも驚くのは院長のレントゲンのような即座に深い所の問題と解決策が分かる、超人の洞察力と透視の目です。お蔭さまで、凄い勢いで良くなって行っていますが、院長が、想像もつかないような箇所の問題をあっという間に見つけられるのには、恐れ入っています。

 

また、今年の7月には北米のアメリカ・ホーリスティック(心、体、魂の統合)医学協会の創始会長で、脳神経外科のシーリー博士の所を院長達と一緒に訪問しました。

シーリー博士は現在81歳で、超お元気なのですが、一つだけ股関節の問題が生まれた時からあり、その後もある事故で悪化し、足が大きくがに股に曲がってしまっているのです。

博士は世界中からの超一流の治療家やヒーラーなどと知り合いで、多くの世界で突出した治療家達がシーリー博士の股関節の問題を直そうとしてくれたそうですが、誰も良くすることができなかったそうです。

例えば、筋膜の治療で有名なロルフィングの創始者のアイダ・ロルフ博士にも22回治療を受け、弟子達を加えると76回治療を受けたこともあるそうですが、残念ながら効果がなかったそうです。

しかし、しかし!!院長がインディアンの酋長の講演を聞きながら、その隣で博士を治療し、たった2時間ぐらいで、博士の足を真っ直ぐにしてしまったのです!!

博士は、「歩けるようになって80年来初めて、足が真っ直ぐに前を向いてる!!」と子供のように驚いて喜んでられました。

 

そして、「院長の治療は今まで受けたどんな治療よりも一番凄い。しかし、一番痛かった!」と大感激だったのです。

また、気エネルギ—の事がよくわかるインディアンの酋長も、院長が隣でシーリー博士を施術していた時は、そこから凄いエネルギーがモクモクと沸き上がっているのが分かり、自分も施術をして欲しいと非常に羨ましかったと、興奮して語っていました。

その場に居合わせた、私達20人は、世界中のありとあらゆる事をやってきたけどダメだったシーリー博士が大感激で子供のように大喜びの様子と、院長は国際レベルでも超一流で、ある意味「世界一かも!?」という事を目撃し、こんな超人治療家に日本で治療を受けさせて頂ける、私たちの幸運と有り難さをつくづく感じたのでした。」

 

 

[担当の院長から、越山 雅代さんへのメッセージ]
→「患者さんのお声も100回目になりました。100回を記念して、私からぜひ雅代さんにとお願いしました。

雅代さんは、いつもその行動力と、純粋な愛、真っ直ぐな素直さ、色々な事を見習わせていただいております。人々の健康の為に、最善だけでなく人力の総てをつくす。なかなか出来ないことです。そんな人柄が、世界中の著名で尚且つ実践力のある素晴らしい方々との交流につながり、世界の新しい情報を自ら掴み、人に伝え、真摯に実践しています。

自身の体のメンテナンスも並大抵ではありません。良いという事は総てやる。まるで自身の体が実験道具のようです。体だけでなく、心も精神も肉体に関する総てです。

 

その中で、唯一見落とされていた原遺障害。原遺障害という言葉を初めて公にしたのも雅代さんの充電会のセミナーでした。私は、原遺障害を本当に分かってもらえる人たちにまず伝えたい、それを理解していただける方々が雅代さんのグループには大勢いました。多くの人々が原遺障害で苦しんでいるのです。雅代さんは、メッセンジャーとしても良くその意味を理解して、皆さんに伝えてくれています。本当にありがたい事です。改めて、厚く御礼申し上げます。

原遺障害が病気の原因になっている方々が80~90%いると思います。本当の病気の原因が分かったら、人々の福音になるものと思います。今は、原遺障害を治療出来る人々をより多く育てる事が私の夢でもあり、使命です。雅代さんの健康運動の一環として、手技道が多くの人の幸せの為、健康の為のお役に立てる事を幸せに感じています。

医療は人々の為にあり、健康は自身のものです。正しい知識と情報が必要です。雅代さんが世界の健康プランナーとして、これから益々ご活躍されることを祈念しています。本当に、いつも多くのものをいただき、ありがとうございます。」