【卵巣のう腫(30代・女性) vol.50】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【卵巣のう腫(30代・女性) vol.50】

2014.9.23

【Uさん(30代・女性)の声】
来院時の主な症状:『卵巣のう腫』

Uさん

 

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「卵巣のう腫が昨年から5cmから9cmと急に大きくなり(20年近く5cm程度でした)、開腹手術をすることになりました。手術までの2ヶ月くらいの期間で小さくなればいいと相談させて頂き、週1度通い始めて、現在1週間程経過しました。毎日痛みが出ていたのが緩和しています。」

 

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「お腹がかなり硬くなっている部分があり、今までそれで普通だと思っていましたが、健康な人はそうではないと知りびっくりしました。お風呂に入って、硬いところを押してみたりしています。」

 

≪③症状の変化・感想≫
→「毎回とても痛いですが、その日によって声が出ない程の痛さのときと、まだ耐えられるときがあり、後者のときはホッとします。」

 

[担当の院長から、Uさんへのメッセージ]
→「卵巣のう腫は、肉食系の食べ物、乳製品の多い人、そしてストレス、疲労、頭部、頸部、恥骨、尾骨のケガが引き金となります。婦人科系疾患の多くは、冷え、低体温、脂肪、タンパク、糖質、刺激過多などの影響も考えられますので、婦人科系疾患でお悩みの方は、まず食生活を見直してみましょう。手術後にUさんからご報告をいただいたところ、摘出した卵巣のう腫の大きさは、小さくなっていたそうです。特に婦人科系の病気はナイーブです。日々楽しく、幸せに過ごすことが大切です。」