【胸部の激しい痛み、全身筋肉痛(30代・男性) vol.14】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【胸部の激しい痛み、全身筋肉痛(30代・男性) vol.14】

2014.3.29

【萩原 知章さん(30代・男性)の声】
来院時の主な症状:『胸部の激しい痛み、全身筋肉痛』

萩原知章

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「全身筋肉痛で、特に胸部は少し無理をすると、かなり激しい痛みが出る状態でした。人ごみに行くとすぐに疲れてしまい、突然、眠気も襲ってくる状態でした。」

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「学生時代10年間、バレーボールをやっていた時のケガがかなり身体にダメージとして残っていたことや、幼稚園の時におでこを10針縫うケガをしたことで、身体がかなり歪んでいること。左の人差指の腱を3歳の時にカッターで切ってしまったことが心臓に大きな負担かけていること。」

≪③症状の変化・感想≫
→「身体の筋力の痛みがかなり取れ、疲れにくくなりました。身体がとてもスリムになり、自分でも驚くほど活動的になりました。身体の仕組みを学ばせていただき、とても感謝しています。」

[担当の院長からのメッセージ]
→「萩原さんは、スポーツで身体を鍛え、一見、健康そうに見えましたが、実は出産時の神経鈍麻にはじまり、腎が弱く、全く健康とは言えませんでした。自分では気付かないうちに全身疲労を起こし、仕事、過去の運動が重なり、身体自体が悲鳴をあげていた状態です。身体がだめになると精神的にも多々、影響が出てきます。現代人には、萩原さんのような方々がたくさんいます。自分自身では、そのことに気が付いていません。また、「3歳の時のカッターのケガが心臓に負担をかけている。」、なかなか、自分では気付けないことだと思います。これが「原遺障害」です。萩原さんも身体がよくなるにつれて、表情もどんどん柔らかくなっています。身体が喜んでいるのです。」