【流産・早産の危険性、お顔のケア(30代・女性) vol.30】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【流産・早産の危険性、お顔のケア(30代・女性) vol.30】

2014.5.28

【保 希未子さん(30代・女性)の声】
来院時の主な症状:『流産・早産の危険性、お顔のケア』

保さん

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「物心ついてから体中が不調で、常に自分の体と心が不一致のような感覚がありました。」

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「自分の感覚が敏感だということ。物事に集中して取り組むのは、身体のコンディションがあってこそだということ。」

≪③症状の変化・感想≫
→「身体の向上により、生きることが楽しくなりました。」

[担当の院長から、保さんへのメッセージ]
→「当初は、ご自身のお顔の施術での来院でしたが、妊娠6カ月目で流産しそうになったのをきっかけに、施術を切り替えました。もともと恥骨打撲があり、それが原因での事でしたが、施術後胎児も元の位置へ戻し、無事出産。多くの流産が、足、腰などのケガ、打撲などが原因でなる事を、ほとんどの方が知りません。早産、帝王切開、遅産なども必ず原因があります。必ずしも妊娠してからの問題だけではなく、それまでの食生活であったり、過去の原遺障害が影響していると手技道では考えています。一度小さい時からのケガの記憶を思い出してみて下さい。出産後もお子様と一緒に来院してくだって、元気な姿を見せてくれて、とても嬉しかったですよ。」