【おしり、すねの痛み、内臓の不調(70代・女性) vol.37】|渋谷、目黒の整体なら手技道へ | あなたの健康と美を手助けします

【おしり、すねの痛み、内臓の不調(70代・女性) vol.37】

2014.7.4

【そら(茨城県)さん(70代・女性)の声】
来院時の主な症状:『臀部、すねの痛み、内臓の不調』

そらさん

≪①初めて来院した時の症状・悩んでいたこと≫
→「右臀部痛と右脚すね痛がひどく、寝ていても、起きて腰掛けたり、台所で立ち仕事をしていても非常に痛くて辛かったです。また、胃、十二指腸、膵臓の調子もよくなく、エネルギーが非常に低下して疲労していました。エゴスキューの個人セラピー、ブレイン・パワー・トレーナーなどをやり続けても晴々しい効果が表れず困っていた時、越山雅代さんから手技道をご紹介して頂きました。」

 

≪②手技道の施術を通して初めて気付いたこと≫
→「誕生した時の仮死状態、その後ハイハイができなかったり、小学校高学年でシーソーの高い位置から落ちて尾骨を強打したり、盲腸摘出、扁桃腺摘出、自動車事故でのムチ打ち等による原遺障害がたくさん重なっていたことに気づきました。副院長先生の施術で体全体がどんなに凝っていたのかがよくわかりました。こんなにコリコリの体でよくまあ今まで生きてこられたものだと、体に感謝しました。と同時に、体の声を聴くことを長い間無視してきたことに気づきました。特に食生活はそうだったようで、改善中です。」

 

≪③症状の変化・感想≫
→「鋼鉄の塊のような凝りを副院長先生は一つ一つ丁寧にかつ力強くほぐして下さいました。まずは仙腸関節とその周辺が少しずつ楽になり、次に腹部の胃や膵臓や腸への施術で、腹部が大分やわらかく弾力性も出てきました。今はだんだん上半身へと痛みの出方が移ってきています。以前には痛みが出てやりづらかったエゴスキューのEサイズもほとんど痛みなしで出来るものが多くなりました。ありがとうございます。院長先生、副院長先生、手技道をご紹介下さった越山雅代さんに心から感謝申し上げます。また、スタッフの皆さんの優しさにもお礼を申し上げます。」

 

[担当の副院長から、そらさんへのメッセージ]
→「そらさんは、真剣に健康と向き合い、これまで様々な努力をされてきた方です。出生時から多くの原遺障害と向き合いながら、色々な治療を体験し、行き着いたのが、エゴスキューと手技道だそうです。筋肉が骨にこびりついているのをコツコツはがしています。そらさんの前向きな姿勢が、施術の効果をより高めてくれています。これからも益々健康になれますよう、全力でサポートさせていただきます。」